SUGOI-ne 賛否両論を粉砕。素晴らしい生育全国の皆さんからSUGOI-neの素晴らしい生育とのご報告が寄せられております。開発した者としてこれほど嬉しいことはありません。その」驚くような生育振り、増殖は皆さんの研究心の成果であり結果です。SUGOI-neがいかにラン菌による自生地の炭素循環の糖エネルギーを再現したところで、肝心要の「潅水」を的確に行なわない場合は、絶対にSUGOI-neの能力を発揮出来ないからです。「ペクチン潅水法」の実践こそラン栽培の究極です。 植物栽培の潅水というのは簡単なことです。植物が「水欲しい・・」といったとき水を与えればよいのです。実に簡単なことです。ところが実際栽培してみると実に難しい。ランを愛していながらランが水を要求していることが見えない。聞こえない。相手の気持ちが読めない。SUGOI-neを否定した人はほとんどこのケースのようです。

SUGOI-ne栽培で成功する秘訣は????
「ランのき気持ちが解かる人」になることである。自分勝手に判断しないこと。
これまでのように「カラカラ・・・乾燥」させないこと。常に「オシボリ」の湿度以上にしておくこと。「ペクチン潅水法」で潅水すること。ただ、これだけで大成功することが解かった。多く潅水すれば大成功する!!3年の栽培で出た結論は・・・・SUGOI-neは多湿では「根腐れ」しない・・・ということ。これまでのコンポストでは絶対ありえないことであるが、シンジラレナイことであるが本当である。ラン菌」が根に「酸素」を供給しているからである。窒息しないからである。考えてみれば「ラン菌」のことなど、ラン界はこれまで見捨ててきた。誰も科学することをしないで来た。ランがラン菌と共生して発芽し、プロトコームが生きて生長することを知りながらラン菌を削除してきた。プロトコームが生きられる「湿度」の方向から潅水を考えてこなかった!!自生地で新種の発見には情熱を傾けても、プロトコームの発見することをしなかった。盲点である・・・。ラン菌が行う炭素循環の糖の存在を誰も考えなかった。ラン菌の気持ちが解かっていなかった、いや、技術が先走り・・・気持ちなど解かろうとしなかった。小手先の「肥料」で何とかなる・・・・。ランの悠久の進化は、そんな小手先でカバーできるものではない。SUGOI-neは、世界で初めて自生地におけるラン菌による炭素循環を再現し、ランの気持ちを理解し、汲んで・・・ランの立場から開発したコンポストである。目に見える素晴らしい生育。そしてランが喜ぶ姿・・・・。論より証拠である!!

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